朝採り野菜を家庭の食卓に!

朝採り野菜をレストランのメニューに!

私達は田舎育ちですので野菜が食べたくなれば畑に採りに行く、すぐに調理されて食卓に並ぶ。
それは当たり前のことでした。
それが大阪に住みはじめて30年が経とうとしていますが、朝採り野菜のサラダ、朝採り野菜の
バーニャカウダーというメニューを目にしたことがありません。
 朝採り野菜を家庭の食卓に!
 朝採り野菜をレストランのメニューに!
通常、市場、スーパーでは2日~3日後に野菜並び、2日~3日かけて販売されます。
根、茎、実、豆類などは販売期間は一週間ほどです。
そのため朝採り野菜は葉物でも一週間日持ちします。

Mの野菜では夕食準備に間に合う3時まで、レストランの仕込みに間に合う3時までに配達いたします。

朝採り野菜のマルシェ


昨年から松本 喜宏シェフのご好意により、Trattoria Pappa前のBar Pappaにて毎週朝採り野菜のマルシェを開催させていただいております。今年は木曜日1:00~5:00開催予定です。
その日の野菜の内容はFacebookにて朝に報告させていただいております。

規格外野菜


規格外野菜も見た目や色の問題で廃棄されていますが、品質にはまったく問題はありません。
調理してしまえば、規格外にならなかった野菜とどこも変わりはないのです。
飲食店が導入しやすい 1セット 3,000円の価格に設定し、見た目は少し悪いけど美味しい有機野菜を定期的に出荷します。

Mの野菜では規格外野菜を(捨てる野菜を)買取しております。
奈良県近郊の農家の方は、ご連絡ください

食べられるのに食べずに捨ててしまう野菜を食べられない人へ!

私達は大切に農家が育てても捨てるしかなかった規格外野菜に、新しい商品価値を持たせる取り組みを始めました。この取り組みの収益は弊社を通じて公益財団法人 日本ユニセフ協会に寄付されます。

見た目は少し規格外   美味しさも規格外